ロジクール(Logicool)からApple製品愛用者向け製品が販売中。PC環境にこだわりたいならオススメ。



私の仕事でのPC環境は、MacBookPro 16インチ(2019年モデル)をメインに、HHKBのワイヤレスキーボード、ロジクール(Logicool)のマウスMX Master 3を使用しています。

ロジクールMX MASTER2マウス本体

Macのキーボードを使用していたのですが、白のキーボードは汚れが目立つし、長時間のタイピングだと疲れるので、HHKBのキーボードを持ち歩いていて、自宅と職場で使用しています。

マウスも純正マウスを使用していましたが、手の大きさに対して、マウスが小さいのと、クリックが思いので、いくつかのマウスを使いようやくロジクールのMX Master 3にたどりつきました。仕事で使用していますが、全て自腹。

でも、自腹でも購入しても後悔しない商品です。
さらに、保存媒体でないので、会社のコンプライアンスにひっかからない。

ロジクール(Logicool)からApple製品向けの2商品が発売されていた

Macユーザーにロジクール製品を愛用しているユーザーが多いのかはわかりません。
私の周りには、私の同僚に無理矢理勧めたロジクールのマウスMX Master 3を使用しているスタッフが一人だけです(汗)

MX Master 3は、手の大きめの自分にちょうど良い大きさのマウスです。
女性スタッフは、大きすぎてダメだったようですが・・。

そのロジクール(Logicool)からApple製品向けの商品2製品が販売されていました。

一つは私の愛用しているMX Master 3のMac向けもでる
mx-master-3-for-mac

もう一つは、キーボード「MX KEYS for Mac」です。

キーボードは、Mac本体の色に合わせた?スペースグレイに近い色でデザインされています。

今回ロジクールは、「Designed for Everything Apple」というキャッチフレーズで、Apple専用製品を拡充していくスタートアップ製品=第一弾として、販売されたのが、「MX Master 3 for Mac」と「MX Keys for Mac」です。

キーボードに関しては、私の場合HHKBを使用しているので、乗り換えは考えてはいませんが、自宅にiMacやiMacProがあったら、自宅用として購入を考えるかもしれません。
キーボードは、「for Mac」とうたっているだけあって、Mac専用のキー配列で、かつUS配列となっています。
当面というか、日本語配列の販売なないようなのですが、Macユーザーの市場調査では、US配列を選ぶ人が多いようです。

気になる金額なのですが、「MX MASTER 3 for Mac」が13,500円(税別)、「MX Keys for Mac」が14,500円(税別)となっていて、両方を購入すると、30,000円を超える金額となっています。

私の場合、10時間以上PCに向かって作業をしているし、一日何千回とクリック操作をしますので、やはり疲れにくい操作感というのは大事な要素です。
キーボードも、レビューが誰でも見れる便利な世の中になりました。

それではまた◎

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