Lenovo(レノボ)2in1タブレットPC「Yogabook」(2016年モデル)を購入しました

レノボ(Lenovo)YOGABOOK箱外観



こんにちは、Tomolog(トモログ)管理人のトモです。
今日もブログをお読みいただきありがとうございます。

さて、今年の1月にLenovo(レノボ)の2in1「YogaBook」を購入しました。
僕の持っているのは、Windows10+Wifiモデル。プロセッサにはIntel Atom X5 クアッドコアCPU、RAM容量は4GB、ストレージは64GB。microSDが入れられるので、32GBのmicroSDを入れています。

Lenovo(レノボ)「YogaBook」を購入した理由

  • 厚さ1cm未満で日常に持ち歩くのに適する厚さ
  • キーボードは、バックライトで浮かび上がるギミック仕様で、薄暗い寝室でも文字入力がしやすい
  • 開閉部分のヒンジのデザインがかっこいい
  • 物理キーボードではないので、文字入力がうるさくない(子どもを添い寝している脇で文字入力が可能)
レノボ(Lenovo)YOGABOOK箱外観

白を基調にした斬新なデザインの箱

iPad Airより若干サイズが大きい

購入から約6カ月立ちましたが、飽きずに使っています。
物理的なキーボードではないので、若干不安がありましたが、入力はすぐ慣れました。
iPadなどで文章を入力する方でした全然抵抗はないと思います。

ディスプレイの角度を止めたい位置にピタッと止められる独自のヒンジ形状はとてもかっこいいのですが、ホコリがたまりやすいのが不満です。
定期的にエアスプレーや綿棒で掃除をしています。

ペンタブレットにもなるキーボードには、購入直後からフィルムを貼っています。
やはり手油によるキーボードの汚れもほぼ毎日ウェスで吹いています。

Yogabookは、ブラウザはGoogle Chromeを使っています。
Mac環境とブックマーク同期させています。
タブが多くなってくるともたつきますが、速さの程度はスペック相応だと思っていますので不満はありません。

ブログ記事の下書き用に持ち歩くにも苦にならない重さで仕事にもプライベートにもいつも持ちあるっています。
もう一つWindows10仕様を選んだ理由は、KING JIM(キングジム)のパスワードマネージャー「ミルパス」の専用ソフトがWindowsしか対応していないから。

「ミルパス」に限らず、Windows対応ソフトしかないのは、よくある話です。
では、結局のところ「Yogabook」ですが、いろいろ問題もありますが、とても使いやすいですよ。

Lenovo 2in1 タブレット YOGA BOOK ZA160003JP /Windows 10/SIMスロット/Office Mobile搭載/4GB/64GB/10.1インチ(2016年モデル)

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