今使っているPCバックがボロボロになったので、「ひらくPCバック」にアップグレード

ひらくPCバック



今日もTomolog(トモログ)をご覧いただきありがとうございます。

普段、出勤や仕事での打合せに行く際、書類一式はトートバックに。MacBookProは、ELECOMのPCバックに入れて持ち歩いています。ほぼ両手はふさがった状態ですが、通勤や打合せ先への移動は、クルマを使うため、特に不便は感じていませんでした。

しかし、MacBookProを入れて持ち歩いているPCバックが使用による痛みが激しくなってきたので、買い替えを検討していました。そこで、第一候補に上がっていたのが、ブロガーやノマドワーカーに人気の「ひらくPCバック」です。
実は、Evernoteが公式のオンラインショップを公開していた際に、「ひらくPCバックEvernote Edtion」を購入し、約1年程使っていたことがあります。

今手元にはありませんが、久々の「ひらくPCバック」ということで、届くのが楽しみでした。


「ひらくPCバック」とは?

アルファブロガー「いしたにまさき」氏が発案したショルダーバック。
バックの側面が三角形になっているので、机やテーブルの上で自立する構造になっています。

ひらくPCバック

ひらくPCバックは三角形の形状をしており、自立します

二等辺三角形にした理由は、1)重いPCは重心を中心に近づけた方が安定する。2)バックの中身は底に溜まるから、上の部分をカット。とのこと。

Evernote Edtionを使っていたときは、そこまで深く考えていませんでしたが、確かにそうだったかもしれない。。(汗)

普段の私の持ち物について

普段、仕事や打合せに行く際、カバンに入れて持ち歩く物は以下の通り。

  • MacBookPro(Retina, 15-inch, Mid 2015)
  • iPad Air
  • iPhone Xs max
  • Galaxy Note8
  • Apple 純正マウス
  • リコーGRⅡ
  • Ankerモバイルバッテリー
  • 手帳(A5サイズ)
  • レポートパッド(A4サイズ)
  • ポケットWifi
  • 筆記用具

MacBookProだけは、PCバックに入れているので、iPad以下は、トートバックに入れている感じです。
重さを測ったことはありませんが、長時間の移動は結構きつい。電車の移動などのときは、持っていくものを選びます。

「ひらくPCバック」にしたことで、トートバックの負担を少しでも軽減できればいいかなという感じです。
久々に手にした「ひらくPCバック」ですが、肩がけ紐の材質が変わっていました。

だいぶ柔らかい素材に変わっていましたが、はたして長期間の使用に少し不安があります。

間仕切りは以前と変更がないように記憶していますが、この辺りが自由にレイアウトが変更できるのは、汎用性があってよいと思います。

PCは、MacBookPro(Retina, 15-inch,2015)ですが、少し窮屈で手前にiPad Airを入れていると、うまく出せません。。ファスナー上部の部分でひっかかてしまうのです。
使ってくるうちにだんだん馴染んで改善してくるとよいのですが。。
私の使っているMacBookProより現行モデルは若干薄くなっているので、新しいMacBookProにすれば改善するかもしれません。

明日から、早速使っていきたいと思います。

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