2月6日からアップルで学割キャンペーン。「PTA役員も対象!」

学生・教職員向けアップルストア





アップルは、2019年2月6日から学割キャンペーンを開始しました。
学生や教職員などがMacBookシリーズ、iPadなどの対象製品を購入すると、最大18,000円相当のAppleStoreギフトカードがプレゼントされるキャンペーンです。

アップルストアで購入した商品がキャンペーン対象となっており、4月3日まで。

「学割」となっていますが、学生以外にも教職員やPTA役員も対象となっており、対象者が意外と広い。

学生・教職員向けストアの利用条件

学生・教職員向けアップルストア

「学生・教職員向けストア」を利用できる人は、アップルストアの購入条件を見ると以下の人が対象者となっています。

  • 大学、高等専門学校、専門学校の学生
  • 上記の教育機関への入学許可を得て進学が決定した生徒
  • 大学受験予備校に在籍する学生
  • 小・中・高・大学・専門学校の教職員
  • PTAの役員として活動中、もしくは選出され活動が決定した方

となっています。
高校生以下は、基本的には対象外なんですね。

自分が興味をもったのは、PTA役員も対象に含まれるというところ。
自分も該当するじゃん!

購入可能台数に上限がある

「学生・教職員向けストア」は年間に購入できるアップル製品の台数に制限があります。

  • Mac(デスクトップコンピュータ):年間各1台まで
  • iPad:年間2台まで
  • ソフトウェア:年間2本まで

でも、4月3日までのキャンペーン期間中に、MacBookPro1台+iPadPro1台という組み合わせでの利用は可能で、この場合、MacBookPro(18,000円分ギフトカード)+iPad Pro(12,000円分ギフトカード)がもらえることになるので、合計割引額が30,000円お得になる計算になります。

転売が禁止されていたり、購入時には身分証明が必要になります。
PTA役員をやっているよ!という証明は、総会の議事録になるのでしょうか?
ここは確認してみたい◎

専用ストアを使うメリットもデメリットもあるが活用をオススメしたい

Apple製品は高価。。自分が欲しいと思っているMacBookPro15インチモデルが、税込み46万円もします。
「学生・教職員向けストア」のキャンペーン期間中は、ローンでの支払いは対象外となる。

でも、iPadProなどの製品なら新製品をお買い得価格で購入できるので、今度使ってみたいと思います。
それでは!