子ども用にNikon(ニコン)COOLPIX P300を購入。

Nikon COOLPIX p300の外観(正面)



今日もTomologをご覧頂きありがとうございます。

普段、家族と出かける際は、「Canon Powershot G5Xを購入したのでレビュー」で紹介したカメラを持ってでかけています。
そんな様子を見てからか、小学3年生の長男が、自分もカメラを持って行きたいと言うようになり、カメラを購入することにしました。



そこで市内の中古ショップへ。
ショップで見つけたのは、「Nikon(ニコン)COOLPIX P300」。
外観は、多少の傷はありますが、価格が8500円程度と超お手頃だったので、このカメラに決定しました。

Nikon COOLPIX p300の外観(正面)

外観は多少の擦り傷はあるものの美品の部類

Nikon COOLPIX P300は、2011年3月に発売されたコンデジで、発売時点で最高水準の92万ドット液晶、広角端24mmF1.8の明るいレンズが話題でした。
液晶画面の92万ドットは、現行モデルでも採用されている機種も多く、約7年前の機種では、かなりハイスペックだったろうなというカメラです。

このカメラを購入した理由

  • 常用できる画素数1220万画素が中古でお手軽価格だった。
  • 撮影シーンに合わせて様々なモードが用意されている。
  • マニュアルモードの撮影が可能。
  • ボディの作りがしっかりしている。
  • デザインもシンプルでかっこいい。

子どもに持たせるには、少しもったいない気もしますが、家族で出かけるとカメラ担当の自分は、どうしても写真の登場が少なる傾向にあります。
これは世の父親全てにある残念なことかもしれませんが、子どもに撮影をお願いすることで、その問題もクリア?できるかもしれません。

さらに、技術はカメラの機能がカバーしてくれると信じ、このニコンCOOLPIX P300に決定した次第です。

Nikon COOLPIX P300外観(背面)

Nikon COOLPIX P300外観(背面)/3.0インチの画面はドットも細かく綺麗



Nikon COOLPIX P300

裏面のスイッチやダイヤル類は、操作しやすい配置。経年劣化で親指をかけるラバーが変色しています。。

Nikon COOLPIX P300の上部

絞り値などの設定ダイヤルと電源ボタンやシャッターボタン。

それではまた。

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