保険の見直しではなくて、クレジットカードの見直しを検討している話

VISA LINE Payクレジットカード



こんにちは。トモログ管理人です。

さて、新型コロナウイルス感染拡大の影響は、仕事とその収入でも見通しがたたない現在、生活していく上での様々な支出(固定費)などを見直そうと思い、クレジットカードや保険なども、見直しています。

しかし、クレジットカードやコード決済などが様々な種類のキャッシュレス決裁が乱立していて、正直どれを選んだらよいか分からない。
それは皆さんも一緒なのではないかと思います。

もし今、キャッシュレス決済やクレジットカードの見直しや追加を検討している方の参考に私の選んだキャッシュレスカードについて、話をしたいと思います。

私が選んだキャッシュレスカードは、「VISA LINE Payクレジットカード」

年会費実質無料(実際には翌年から1375円/年1回)※執筆時点。2021年4月まで3%還元

現在(執筆時点)で、2021年4月まで3%キャンペーンを実施中。5月以降は還元率は1%に戻る可能性が高いのですが、期間中は高還元率で利用できるので、オススメ。但し、クレジットカードの上限分までポイントを得るには、「LINE Pay」と紐付ける必要があります。

カードスペックは最低限。国内外の旅行傷害はなし

国際ブランド Visa
翌年度年会費 1375円(年1回の利用で無料)
ポイント還元率 1%
初年度年会費 無料
ポイント名 LINEポイント
海外旅行傷害保険 なし
国内旅行傷害保険 なし

国際ブランド「Visa」なので、タッチ決済やiDで支払い可能

スマホやAppleWatchなどで読みとり端末にタッチして支払い決済に対応していて、Apple PayやGoogle Payに登録が可能です。

毎月の還元率は過去半年の利用額で決まります

ランク レギュラー シルバー ゴールド プラチナ
必要ポイント 0P 100P 500P 5000P
ポイント還元 1% 1.5% 2% 3%
クーポン 1枚 3枚 6枚 10枚

キャンペーン中は3%還元ですが、キャンペーン終了後は、コード決済を常時利用することで、還元率をキープできるようです。
LINE Pay専用アプリともちろん連携が容易なので、バーコードを表示して決裁が可能。

ランク毎にクーポンがもらえるのがうれしい

今、Yahoo!アプリやニュースアプリでもクーポンがもらえるので、とても身近なサービスになっていますね。

LINEクーポンももっとも身近なクーポンかもしれませんね。LINE Payでも、ランク毎に毎月10枚までのクーポンが貰えます。
コンビニやマクドナルドなどのファーストフード店などでも、利用できるクーポンが貰えます。

まとめ

申し込みは、LINEアプリからLINE Payサービスから「VISA LINE Payクレジットカード」の申し込みが可能です。
他のサービスとも紐付けることで、ポイントのW取りが可能なので、おすすめのカードです。
申し込み完了から2週間でカードが届きます。

あとは、各種公共料金の支払いなどを、移して経過を見てみたいと思います。
それでは◎