初代Apple Watchスポーツモデルは購入から5年経ちますが現役です

まだまだ現役のApple Watchの第1世代



今日もTomolog[トモログ]を読んでいただきありがとうございます。

2015年4月の発売日に初代Apple Watch(アップルウォッチ)スポーツモデルを購入し、毎日身につけています。購入した当時は、電話の着信や会話を使用していましたが、今現在は、SNSやLINE、メッセンジャーの通知確認がほとんどです。

おそらく・・経年使っていたため、マイク穴にゴミが入り込んでいることで、マイクの集音機能に影響がでているのだと考えられます(-_-;)

それ以外の不調なほぼなく、朝の起床6時から就寝25時(入浴時は外しますが・・)まで毎日付けています。

なぜApple Watchスポーツモデルを選んだのか

当時私はCacioのGショックシリーズを使っていました。
自転車で転倒した際、バンドが切れてしまい、時計を探していたタイミングで初代Apple Watchの発売発表がありました。

自転車やジョギング時の心拍数や消費カロリー、歩数などが計測されるのが重宝しそうだなと思い購入しました。もちろん「スポーツ」とついているからという単純な理由で「スポーツモデル」を購入したわけです。
購入してしばらく経ってから、防水機能がないことに気づき、結構炊事をしていたとき、よく壊れなかったなと今では思います・・。

Apple Watchも調子が変だなという時は「再起動」を

Apple Watchも小さなコンピュータみたいなものですから、永く使っていると、運動で使っているときにグレーアウトしたり、画面を押しても画面が復帰しないときがたまにあります。

そのような時は、「困ったときの再起動」

パソコンでも再起動するとほとんどの問題は解決します。(たぶん・・)
watchOSのバージョンアップで購入時とほぼ代わらない動作にはなっていると感覚的に思っているのですが、やはりPCやスマホと同じように、1週間に1回は再起動を行うと、よいと思います。

まとめ

Apple Watch(アップルウォッチ)を使い始めてから、運動するきっかけになっているのは確かです。
毎日のカロリー消費と目標を見える化できることで、「運動しないと!」という義務感?を与えてくれるものになっています。

今は、第5世代まででているので、新しいApple Watch(アップルウォッチ)がほしくなります。
新しいアプリも充実しているのかなと思いますが、壊れるまでは使い続けようと思います。

それではまた。